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2006年4月 2日 (日)

牛久大仏【巻弐】

 ここには霊園もあるし、もちろんちゃんとした宗教上の大義名分もあるのでしょう。しかしよくあるお約束の付帯設備。なにしろ動物公園ですから。半分それも目当てで今回行きました。
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 まずはおさるの曲芸。2匹のおさるが竹馬や三輪車に乗ったり、手品をしたり。頑張っていました。
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 そして動物に触れ合えるコーナー。¥100で買ったエサをうさちゃんにあげました。みんなブクブク太っていたねぇ。
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 山羊はのんびりしていました。2匹いたのですが、両方とも座ったまま、私らを観察。
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 更にリスにエサを。これも¥100。ひまわりの種を器用に割って、中味だけ食べていました。しまいにはお皿から直に持っていっていました。リスのエサをあげるのは大島に行ったとき以来です。

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コメント

久しぶりのカキコミ、失礼します^^
巻壱からリンクのHP行ってきました!
大仏様って言うとやはり神聖な感じのHPを想像していたのですが、
なんだかかわいらしいコメントと写真がいっぱいで、とっても行きたく
なってしまいました♪
特にリスがとってもかわいい!
私が前に行ったことある観光地のリスはこんなに人懐こくなかった
です…

でもさすがに日帰り遠征ではここまではたどりつけそうにないですね…^^;

相方さん、日帰りのスケジュールに入れたいけど、あきらめましょう・・

(T-T)

お猿さんの手品が気になりますが、どんな手品だったのでしょう?

動物と触れ合えるなんて凄く楽しいところですね。
私も動物と遊ぶのが大好きです!
虫でも爬虫類でもOKですよぉ~
でも小さな動物は特に可愛いですね。
イギリスの本とか読んでいると公園などではリスがいるのですね。
リスは用心深い動物だと思うのですが良く慣れていますね。啼鵬さんだからかなァ?

思い出しました。
下妻物語では、ロリータファッションに身を包んだ竜ケ崎桃子(フカキョン)が、親友のために決闘をする、その舞台が牛久大仏でした。
しかし、50ccバイクで下妻から牛久に向かうというのは、結構強引かも。

確かにここのチラシ、よく入りますね。
動物以外にも、お盆や年末には花火上げたり、春にはお花摘み、それに写経会やったりとか、イベント満載で楽しそうな霊園ですよね。

餌をあげてる時の、ていほうさんの表情とても優しくて良いですね♪すごく動物がお好きなのが分かります。
リスがとっても可愛いですね。私も餌をあげたいぐらいです(笑)
いろいろと楽しめる場所が地元にあるっていいですね!また花が咲く頃はきれいだろうなと思います。

全然話は違いますが今日の中学送別会でせっかく教頭先生に、ていほうさんのお話をしようと思っていたのに、先生のお顔を見ただけでボロボロ泣いてしまって出来ませんでした・・残念です。。

最近啼鵬さんがムツゴロウさんに見えてきました・・・。
動物王国を作る気はありませんか?

> うささん
> よっかさん
 いえ、日帰り牛久大仏参拝ツアーならば可能かも! 手品は実際にはお兄さんがやって、オサルさんはお呪いをしていました。
 リスは最初は結構警戒しているようでした。エサをくれる人だと分かってくると、大胆になってきましたよ。

> umi(Rヶ崎)さん
 う~む、50ccバイクでは給油しないと無理でしょう(笑)。しかも牛久大仏とは言え、市街地からはかなり離れていますしね。
 写経はちょっと惹かれましたが、私の場合余計な事も書きそうなので...。

> rikoさん
 そういう季節ですね。私も小中学校を卒業して何年かは、新聞の折り込みで入ってくる人事移動をよくよく見て、お世話になった先生の動向を知ったものです。

> じゅねさん
 かのムツゴロウさんでも、動物に噛まれたりしているので、私だとボコボコにされるかも知れません(笑)。
 小動物王国かなぁ。

日帰り牛久大仏参拝ツアー、検討してみます。
(^-^)

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