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2007年2月28日 (水)

日赤ふれあい再び

 昨年1月にやった催し物「日赤病院ふれあい広場」が、今年もやってきました。長野Bandoneon倶楽部の生徒さん達との演奏です。今回は昨年よりも参加メンバーが増え、かなりの大所帯。みんなでプログラムを決め、練習に励んできました。

Bnrepair  しかしいきなりのハプニング!

確か昨年10月にも楽器が壊れるという事態がありましたが、

今回もありました。しかも2人! もうリペアマンと化している会長さんが、自身の七つ道具を駆使し、何とか本番に間に合わせました。彼はリペアのために、部品を独自に調達。その報告を聞いている方が「そんな手があったか!」と驚嘆するくらいの、なかなかのアイディアマンであります。そのうちに長野Bandoneon倶楽部ブランドの楽器を作ってしまうのでは!?

Fureai2007  演奏の方はアンコールも出る好評ぶりで、

とても充実した演奏会になりました。

また次回に向けて頑張りたいと思います。恐らくそのときは、楽器が壊れる以上に、大変な事態が待ち受けているのでは...。

2007年2月27日 (火)

秋葉原支店!?

 つくばにあるラーメン屋さんが何故か秋葉原にも。通る度に気になっていたんですがね。ようやく入ってみました。そもそもつくばエクスプレスが出来たおかげで、秋葉原に乗り換え無しで行けるとは、アキバ・ウォーカーにとっては嬉しい限り。

3sui  私がオーダーしたのは味噌。

タンメン好きの私は、あれば塩を頼むのですが、

ここには醤油か味噌しかありませんでした。正直つけ麺も気になったんですが、それは次回。この濃厚味噌は、なかなか説得力がありました。麺もよくスープと絡み、食べ応え十分。

 食べながら思い出したんですが、そう言えばつくば店はどうだったっけなぁと。あるサイトのレポートだと、つくば店は行列が出来ているとありましたが、そうだったかなぁ...。

2007年2月26日 (月)

カレーを求めて【其ノ拾】

 少々ご無沙汰の例のカレー店。今日はランチ・メニューにしました。ポーク・カレーにスープ、揚げ物2品。

Honjitsu  揚げ物はコロッケとクリーム・コロッケ。

こだわりなのか、コロッケしか無いのか...。

リーズナブルなんですが、揚げ物のバリエーションが欲しいところ。

肝心のカレーですが、豚肉も柔らかく、ポーク・カレーとしての出汁とでも言いましょうか、とてもマイルドに仕上がっていました。

 実は店に入ると「先日キムチ・スープカレーをお作りしたお客さんですよね?」と言われました。顔を覚えていたんですねぇ。いやぁ、悪いこたぁ出来ませぬ。

2007年2月24日 (土)

カレー丼

 カレー丼と言えば、某牛丼専門店の、牛丼代替え商品が思い浮かびますが、何となくオーダーするのを躊躇してしまい、未だに食べた事はありませぬ。しかもカレーライスと何が違うん? という感じで、カレー好きな私にも食指の動かないメニューでした。

 今回紹介するのは月に1回タンゴ・ディナー・ライブをしている、むっしゅの近くにあるおそば屋さんのカレー丼。

Currydon  一見ただのカレーに玉子がのっているだけのように見えますが、

これが「カレー丼」というだけあって、

その定義に納得させられる逸品であります。

 まずどんぶりで無く、皿によそられている点で賛否両論出そうですが、それは単に見た目の問題。どんぶりに入れれば何でも「~丼」と名乗って良いか、と言うと必ずしもそうではないでしょ。

 また「おそば屋さん」のカレーというだけで、専門店とは違ったジャンルを確立している事は、マニア以外にも知られているところ。今回のカレー丼の大きな特徴は、カレーに「とろみ」がついている事。これはカレー自体が柔らかく、おたまですくったときにでる「垂れ具合」のようなものではありません。明らかに後から片栗粉等で付加されたもので、見た目でも透明のとろみが確認出来ます。

 そのおかげで、通常はご飯と絡むカレーが、おかずと化しています。もちろん全く分離するというものでも無く、そのとろみがカレーとご飯の中間に位置し、絶妙なバランスを保っています。

 更に丼ものとしての特徴を出しているのは、玉子の扱い。白身は溶いてカレーの中に入り、黄身は後のせ。そこら辺もメニュー考案者のアイディアを伺わせます。

 三つ葉が添えてあるのもポイントと言えばそうですが、やはり何よりも「とろみ」です。通はこれをスプーンでは無く、箸で食べるべきでしょう。尤もこれを丼モノのカテゴリ分けするとしたら、中華丼などと同類項に入ると思われるので、スプーンやレンゲで食べるのも王道ですが。

 いわゆる大衆食堂のメニューとしては、高く評価されるべきものと思いました。

2007年2月22日 (木)

まずいもの探検記【其の壱拾四】

 ふと目に止まったこの商品。世の中で最も便利で曖昧な言葉「~風」。よくよく見るとワールド・ワイドな成り立ちで、日本のものが混じっているのが評価されるのかされないのか...。

Simofurifu  しかもイージーな商品の割に、

そんなに安くもないんですよ。

これは少々日が経っていて、20%引きなので買いました。

 早速焼いてみると、まず肉に骨が。そんな演出(!?)までしてにくいねぇ。確かにラベルには、骨付き云々とタイトルしてありました。んでもって食べてみると!?

 実はパックの左には某有名メーカーのタレがかかっているというラベルが貼ってあります。その割には味が...。しかも安くないし。

 これならば最近良く見かける、同じ製法の(と思われる)100g¥98のサイコロステーキや、マイルド焼き肉で、自分で味付けをした方が全然良いですわ。

2007年2月21日 (水)

自宅でタコライス【手作り編】

 昨年の沖縄で話題になったタコライス。お土産品を買って、自宅でもやりましたが、今回は、ミートソースを手作りでやってみました。と言いつつ、作ったのは私では無いんですがね。

Jitakutakorice  これがなかなかのお味。

しかもミートソース自体も、そんなに難しくは無いようで、

これだったら、お土産品のレトルトよりも、全然美味しく出来ます。レシピはネットで探せるようですし、何とも便利な世の中ですわ。

2007年2月19日 (月)

佳秋クァルテット

 HATS MUSIC FES '07の2日目。実は私、ダブル・ヘッダーでした。昼に弟の主宰する佳秋クァルテットの本番。この弦楽四重奏も久しぶりでした。前回やったのは...。もしかすると私の勤務する専門学校の文化祭だったかしら。

Ksq1  「癒しのコンサート」とタイトルされた研修会。

聞いているのは看護士の皆さん。

途中でViolinとPianoの演奏もしました。曲は「エトピリカ」や「情熱大陸」(笑)。

Ksq2  私はこれを終えてすぐ東京へ。

Bunkamuraに着いたのは開演ちょっと前でした。

結構綱渡り的な1日でした。葉加瀬太郎さんの出番は最後なので、それに間に合えば良かったのですが、それにしても当日のリハーサルは出来ない訳で、恐らくスタッフの皆さんはハラハラドキドキものだったでしょう。

 ちなみにステージ衣装を着たままの移動。HATSでも佳秋クァルテットと同じ衣装でした(笑)。無事に終えて良かったです。

2007年2月18日 (日)

人生ラーメンPart II

 久しぶりに人生ラーメンに行きました。昨年後半はツアーのため、なかなか行けなかったんですよ。

Jinsei2a  すると何と新メニューが!

元々麺、スープ、葱しか無い「人生ラーメン」と、

具が入った「ラーメン」がメニューでした。それが「人生ラーメンPart II」というものが出現。味噌味なんですわ。値段は「人生ラーメン」より¥100アップし、¥500。

Jinsei2b  もちろん、器の底のコレも健在!

おっと、味の方を書くのを忘れていました。やはりこだわりの親父さんの作るラーメンです。以前は裏メニューで、こだわるあまり、そんなに数も作れなかったとか。

 一般的には、醤油味よりも、味噌味の方が幅が広いと思うんですよ。故に醤油味での美味しいラーメンは難しいのでは? その厳しい道を究めている親父さん。味噌味にも通じるものがあり、素晴らしかったです。

 個人的には塩味も作って欲しいですが、親父さんは「みんなにそう言われるよ。でも人から言われるとなぁ、作りたくなくなるんだよ」と、いかにも「こだわりの人」らしいコメントでした。

2007年2月16日 (金)

こけらおとし

 久しぶりに母校に行き、奏楽堂でモーニング・コンサートを聴きました。その名の通り、開演は午前11時! 恐らくたいていのミュージシャンにはあり得ない開演時間でしょう。

 そして食事のために周辺を散策。すると懐かしい建物がありました。

Bushouse  SCAI THE BATHHOUSEというもの。

サイトまでありました。

その名と外観が思わせる通り、昔はお風呂屋さんでした。私が学生の頃、今のアート・スペースに変わり、何と私は当時参加していたBELL:MARK QUARTETでこけらおとしをしたのです。

Bellmark  そのときの写真も出てきました(笑)。

私の髪型がズラみたい(涙)。

 私が関わったのはこれっきりでしたが、あれから10年以上、ずっと続いていたのですね。オープニング・セレモニーで、主宰者が「私の代で風呂屋をつぶしてしまった事が心残りです」とコメントしたのが印象的でした。

 ちなみにBELL:MARKとは、Piazzollaの「Five Tango Sensations」の日本初演をするなど、当時はあまり演奏されなかった新し目の作品を取り上げるなど、独特な活動をしていました。私が在籍していた期間は長くは無かったですが、今では良い思い出です。

2007年2月13日 (火)

九州じゃんがら

 何かと話題の多いラーメン。新たにカテゴリを作り、整理しました。

 最近の秋葉原と言えば、まずゲーム・ショップが増えただけならばともかく、場違いな格好をしたおネェちゃん達が立って、非日常的なお店へ案内したり、変な言葉が流行ったり...。一昔前だったら考えられない事で、アキバ・ウォーカー歴20年以上の私にとっては、悲しい限りであります。

 そんな秋葉原に行列の出来るラーメン屋さんがあります。東京に何店舗があって、原宿店と赤坂店には行った事がありました。ただココ本店には、幾度となく近くを通りながら、行列が苦手なので、入った事はありませんでした。今日はたまたま行列は無く、入ってみました。

Jangara_akiba  トッピングは味玉と角煮。

本格的な九州博多とんこつです。

尤も、通だと麺は「バリかた」なんでしょう。今日は普通にしました。行列が出来るだけあって、なかなか美味しかったです。しかも私が出る頃には行列が!

 運が良かったです。

2007年2月11日 (日)

隠れ家!?

 先日案内された茨城県の某所。「茨城にもこんな所があったんかいな!」という感じの、風情ある創作料理の店です。かなり分かりにくい所にあるというのもポイント。よくよく地図で調べていったので、まぐれで一発でたどり着けましたが、普通には来られないでしょう。

 外見は農家の一軒家のような感じ。中に入るとタイムスリップしたようで、先日入った木曽福島でのお店に似ていました。

Cyakura  お店は完全予約制。

この日は我々の組しかいませんでした(笑)。

基本的にメニューは無く、行ったらその日のコース料理が出されます。もちろん季節によって変わりますね。店の若旦那さんは何と囲炉裏職人というから驚きました。それでこんなに素敵な囲炉裏が...。写真は前菜ですが、コースの最後まで楽しめるメニューでした。

 近くには線路があり、電車が通る度にかなり揺れます。それがまた隠れ家らしさを演出していて、何とも素晴らしい店でした。

2007年2月10日 (土)

屋台のラーメン

 先日仕事で遅くなったときに、下車した駅に屋台ラーメンがあり、不健康とは知りつつも食べました。何しろ寒空で、ラーメンを想像しただけでも空腹に拍車がかかりました。

Abikoramen  見た通りの最大公約数的常識ラーメンですが、

少々味が薄く、屋台で無かったらカテゴリが変わっていました。

どういう事かと言うと、屋台で食べるというのは、雰囲気も合わせての事です。この季節、ビニールで囲ってありましたが、寒い事には変わりなく、そんな中、温かいラーメンをすする。しかも夜遅く。このシチュエーションが良いのです。

 麺の質、茹で具合も良く、駄目だったのはスープの濃さだけだったので、返す返すも惜しい限り!

2007年2月 9日 (金)

お店のイチオシ

 大学生のときの話なので、もう10年以上前。友人と2人で大学から抜け、ラーメン屋へ。何故抜けたかは覚えていませんし、また何故その友人とだったのか、理由も思い出せませんが、大学から少し行った所の店で行列に加わりました。

 ようやく入店して注文したラーメン。「何だか普通だな」と言ったのはよく覚えています。しかもそのときの会話で、「麺とスープ、どちらかが先に無くなると良く無いね、麺ならともかく、スープが先に無くなったら最悪だ」などと話したのも覚えているんですよ。何故って?

 何しろ周りを見回してみると、ラーメンを食べている人は殆どいない。みんな餃子を食べているのです! しかもでかい。そうか、この店は餃子がウリだったのか...。と友人と話し、さして満足感も無く店を後にした記憶があります。

 前置きが長くなりましたが、その店に今日行ってきました! 実に10年以上の時を経て、店のウリを食べてきました。

Shoryu  やっぱ餃子ですよ。

このデカさ。

ちなみに4個で¥450。

更に¥150のライスを頼み、餃子のオマケなのか、ライスのオマケなのか、スープとお新香も付きました。ライスも結構な量で、「ライス」とうたっているからか、お皿で出てきました(笑)。かなり食べ応えのある餃子で、ここのイチオシなのも納得。

 情けない話ですが、もう年なので、この餃子に小ライスで良かった...。

2007年2月 8日 (木)

Las Hermanas en Fukaya

 いつもむっしゅでご一緒しているラス・エルマナスのメンバーと、埼玉県は深谷市にやってきました。

Fukayast  まんず驚いたのが駅。

これは帰りの写真なので分かりにくいですが、

赤煉瓦で作られた、まるで東京駅のような建物。駅前には渋沢栄一の銅像。出身地なんですねぇ。彼の近代日本経済にちなんで駅がこんな感じなのでしょうか...。

 仕事の方はイベントでの演奏。控え室には畳が敷かれ、何となくくつろげる状態に。

Grandfukaya  お弁当も少々豪勢なものだったので、

撮っておきました(笑)。

それにしても深谷と土浦は緯度がほぼ同じなんですが、距離があり過ぎて...。遠かったですわ。

2007年2月 7日 (水)

忘れた頃に

 そう言えば最近OOSAKI病にはかかっていないなと思いきや、昨日のセッション大丸ていで遭遇しました。

Unadare  リハーサルを終え、

近くのラーメン屋さんに行ったところ、

この有様ですよ。

ショックで太郎丸さんはこの様子。

それでも気を取り直して違う店へ。本番の演奏には支障ありませんでした(!?)。

 大丸ていと言えば、大物アーティストのコンサート日に公演をやるのが定例。今回は誰だったのかは知りませんが、もしかするとこのラーメン屋の店主が「○○チャンピオン ラーメン職人対決」等の番組に出演しに行ってしまったのかも知れません(涙)。

2007年2月 4日 (日)

すんき漬けで!?

 さてもう1つのすんき漬けモノ。カレーですよ。お土産品で、もちろんレトルトなんですが、この前の「自宅ですんきそば」に続き、期待のすんき漬け第2弾。

Kisomanma  ネーミングはともかく、

スープカレーに近いくらいの緩さと、

この色合い。何となく一○庵の○ッ○カレーを思い出しました。もちろん味は全然違うんですがね。

 そしてそのお味。恐らく一口目で全てが語れるカレーです。すんき漬けの酸味が筆舌に尽くしがたい効果を生み、とにかく「一口目」が衝撃的です。そして食べているうちにそれが「普通に」なってきます。ある意味呪縛的な味。そんな訳で前者同様、酸味の苦手な人には少々厳しいかも知れません。

 これを食べてとにかく感心したのは、明らかに「木曽」のカラーが際だっている事。木曽でしか味わえないカレーです。そば同様、すんき漬けの功績が大なのでしょうけど、これを食べると、我がカレーの街土浦にも頑張ってもらわねばと願ってやみませぬ。土浦でしか食べられない味、土浦ならではの味、それを考えさせられる「すんき漬けカレー」。恐らく他にもそのご当地でしか味わえないカレーは、たくさん存在すると思われますが、わざわざ交通費と時間をかけて食べに行く、もしくは取り寄せる、ご当地モノとはそういうものでしょう。

 今後の土浦カレーの運命や如何に!?

2007年2月 3日 (土)

自宅ですんきそば

 先日木曽で食べたすんきそば。その味が忘れられず、お土産でもらったすんき漬けでもって、自宅でもやってみました。

Jitakusunki  もちろんすんき漬けは、

汁と一緒に少し煮込み、

汁にはほどよい酸味が加わりました。

 これが我ながらなかなか良く、自宅ですんきそばの味と、木曽の思い出がよみがえってきました。酸味が苦手な人には少々厳しいでしょうか(笑)。

 ちなみにすんきに関するお土産は、もう1つあって、そちらも食べるのが楽しみです。しかもこのBlogのカテゴリーにビンゴ! 請うご期待。

2007年2月 2日 (金)

るりライブ終了

 1月26日の大阪公演に引き続き、2月1日の東京公演も終えました。場所はお馴染みStar Pine's Cafe。よくよく考えると私、自分の公演以外でココに出演するのは初めて。更にBandoneonを弾かないのも初めて!

Ruri2007spc2  今回担当したのはViolinとClarinet、

そして大阪ではやらなかったのですがCajon。

しかも、いつもBandoneonを弾くときに座っている、

子供用の小さなCajonでは無く、

正規のサイズのものでした。本番で使うのは初めてですよ。

Ruri2007spc1  千日前トリイホールも独特の雰囲気がありますが、

こちらもライブハウスとしては、

なかなかの創造的空間。

更にステージにスクリーンを出しましたが、こんなものがあったとは、初めて見ました。では次回なおていがやるときには、是非とも秘蔵映像なども上映なんて...!?

Ruri2007torii  ところでこれは大阪公演のときの写真。

私はポンすけのゲストで出たとき同様、

つなぎの作業服を着て出演したのですが、

東京公演は違っていました。当初つなぎの予定だったのですが、ライオン・メリィさんが女装をせず、とてもお洒落なタキシード風の姿に! それじゃぁ釣り合いがとれないと思い、急遽吉祥寺の○友で本番用のシャツを買いました。

 いつかライブでも着ると思います。結構気に入ったので(笑)。

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