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2008年5月31日 (土)

レトルトだってカレー【其ノ五】

 このお店は、王子に連れられて行きました。それがレトルトになって売っているならば、やはり北海道土産として買うでしょう!

Pulupulu  ここでは納豆の入ったカレーがお奨め。

しかし、さすがにレトルトには付属していません(笑)。

もちろん食べるときに、

別途買ってきた納豆を入れても良かったんですがね。

 そう言えばこの店。この前泊まったホテルから近いのに、地理をよく知らない私は、結局OOSAKI病にかかって、ここのカレー屋さんの店舗の存在すら気付かずに、別のお店に行ってしまったのでした(2008年5月14日参照)。

2008年5月30日 (金)

オマケにつられて

 少しご無沙汰していた、つくばのカレー屋さん。私は会員なので、時折DMがきます。今回は¥3,000以上食事をすると、お土産のレトルトカレーがもらえると!

Kosinset2  何だか湯気で写真が見にくいですが、

手前は骨付きフランク入りスープカレー、

奥は海賊カレー。

それぞれコースにしたので、¥1,580ずつ。

そもそもここのカレーは、そんなに高額なメニューはありませぬ。なので¥3,000分食べるとなると、このコース仕立てのセットメニューをとるのが手っ取り早いかと。恐らくお店側の戦略もそうなのでしょう。

 その手の商戦に滅法弱い私は、まんまと引っ掛かり、お土産のレトルトカレーをゲットしたのでした。

2008年5月27日 (火)

こんなところで!?

 先日東名高速道路を走る機会がありました。寄ったパーキングエリアで、こんなのぼりを。

Kohokupa  この花畑牧場の生キャラメルは、

テレビで紹介された事もあり、

今とっても人気。

空港でも売り切れ続出。

私も先日北海道に行った際に、やっとの事で手に入れました。

それが本州の高速道路のパーキングエリアで!?

 しかもここは、そんなに大きなPAでもありませんし、まさかこのタレントさんの出身地? でも無いですよねぇ。

2008年5月25日 (日)

土響Contrabass Debut!

 土浦交響楽団に入団したのが高校2年生のとき。そのときは1st Violinでの参加でした。その次のコンサートからViolaへ転向。以来ずっとViolaで在籍していましたが、今年からContrabassへ転向。今日、本番でした。

Tso56th2  しかも場所は茨城県の誇るノバホール。

以前にもBlogで触れましたが、

やはり演奏場所が違うと、

気持ちも新たになりますね。

 しばらくはContrabassで参加しますが、次回57回定期演奏会は、既に仕事が...!?

2008年5月24日 (土)

オリーブダイニングの夜

 池袋にあるオリーブダイニング。毎月ライブが開かれるのですが、我がTrianguloは年に1~2回出演していて、何と今回で5回目だそうな。これは弦楽四重奏と並ぶ、最も出演回数が多いグループだそうです。

Photo  実はここでのライブは、

割とリクエストをやっていて、

今回はそれが少しまとまった数になっていました。

なるほど、リクエスト曲だけでも数曲あったので、それだけでもココへの出演回数が多いのが分かりますわね。

 Trianguloの活動と言えば、先月の六本木T-CUBE、そして来月には船橋市民文化創造館でのよりみちライブ。こうして月1でも、演奏の場があると良いんですがねぇ。レギュラーバンドの活動って難しいっす。

2008年5月23日 (金)

草刈とも子さんと

 Marimba界の女王、草刈とも子さんと、2日間演奏会をご一緒しました。今年還暦を迎えられるという草刈さんですが、いやはや、そのパワフルな演奏には圧倒されました。それに先だって、録音もご一緒して、アルバムが発売されております。

Kusakari3sendai  まずは仙台にある、

草刈さんの母校での演奏。

お弟子さん2人との3台Marimbaは、

なかなかの迫力でしたよ。

Kusakari  そもそも彼女とご一緒したのは、

前述のアルバム制作。

私が駆けだしの頃からのお付き合いがある、

プロデューサーの紹介でした。

そのときの模様は2008年2月21日のBlogで紹介しております。

 そして昨日は品川から歩いて数分のところにある、

Pgarden2 高輪プリンツヒェンガルテン

東京のど真ん中とは言いませんが、

山手線の駅から少し歩いたところに、

こんな外国のような場所があるとはね。

まるでドイツの並木通りを通っているみたい(行った事はありませんが)。

Pgarden1  また演奏会場も、

とても風情ある場所。

響きも素敵で、

不思議とMarimba3台にBandoneon、Contrabassが、特別な音響設備無しに、きちんとバランスがとれていました。

 そう言えばMarimbaと言えば、通崎睦美さん、神谷百子さん、大石真理恵さん、三村奈々恵さん、音魂座の大熊理津子さん、もちろん萱君など、色々な人とご縁がありまする。

2008年5月22日 (木)

徒歩圏内スーパー、オープン!

 少し前の話になります。以前徒歩圏内にあったスーパーが閉店し(OOSAKI病とは関係ありません!)、しばらく不便していたところ、ようやく次のスーパーが入りました。

Marumo_open  朝起きて外に出ると、

このバルーンです。

「おぉ、今日が開店だったか」

と言いつつ、私はレコ発ツアーに出てしまったり、

仕事でなかなか行けず、ようやく先日行ってきました。

 以前のスーパーとは商品の配列も変わり、結構印象が違いましたね。取り敢えず徒歩圏内のスーパーは有り難いです。

2008年5月19日 (月)

蛇腹対決:和睦!?

 最後に蛇腹対決をしたのは、去年の3月の事(2007年3月7日参照)。そのときも惨敗でした。それ以来佐藤芳明さんともお会いしていなかったのですが、今日は何と仕事でご一緒しました。そもそも蛇腹楽器同士が同じ仕事をするなんて、滅多に無い事です。

W_jabara  そして曲はと言うと、

竹内まりやさんの曲です。

編曲は服部克久先生。

 てっきり歌とは別録音かと思いきや、ご本人もいらっしゃいました。そしてご主人様も!! 佐藤さんや私の楽器の写真を撮られて「Blogに載せても良いですか?」と聞かれました。もしかすると今後、彼女のBlogに私の楽器が登場するかも知れませぬ。

 2つの蛇腹はというと、きちんとAccordionとBandoneonの役割を与えられ、それぞれに活躍の場がありました。さすがは服部先生。発売が楽しみです。

2008年5月17日 (土)

豆腐のような意志

 夜の仕事、もとい録音の仕事を終えて、帰り道。実は数日前にNHKの某番組で、焼きそばの美味しい作り方をやってからというもの、何となく焼きそばが食べたくなっていた今日この頃。仕事が早く終われば食べようと思っていたのですが、結構遅くまでかかり、「今日は寄り道せずに帰ろう!」と、店の前を素通り。

 しかし更に行ったところにラーメン屋が!

Menyuki  結局誘惑に負けて入店。

豚骨系のラーメンでしたが、

正直ちょっと拍子抜け。

見た目ほどではありませぬ。どうせならばY岡家クラスのものを望んでいたのですがね。

 そもそも、それならば最初から焼きそばを食べれば良かったんですよ。何となく健康体1つ分損した気分(!?)。

2008年5月16日 (金)

茨城の豚

 茨城は全国有数の養豚県で、その名も県の花「薔薇」にちなんで「ローズ・ポーク」。これは豚肉としては、全国で最も早くブランド化。とは言え、牛肉のブランド「松阪~」「米沢~」など、こちらは数多くあるのに比べれば、豚のブランドで思いつくのは少ないでしょう。

Ibarakimugiton  これはたまたま入った、

神奈川某所の店で食べた、

茨城産麦豚ステーキ。

なかなかの食べ応えで美味しかったですよ。やはりご当地以外で出会う、地元のものは嬉しいものです。

Butasirokuro_2  こちらは同じ店ですが、

特に明記されていなかったので、

茨城産の豚ではないですね。

ついでに載せましたが、左が「豚白」右が「豚黒」。面白い丼ものでした。白はとろろ、黒は照り焼きです。

2008年5月14日 (水)

寸止め!?

 久しぶりに書きますが、病状自体は時折でております。

今回の北海道行きでの事。ホテル近くのカレー屋を見つけ、まずは王子に意見を求めると、あまり芳しくない返事。それでも気になったので、翌朝行ってみました。何しろモーニング・サービスでカレーをやっているという話。

 果たして行ってみると、「営業中」の看板もかかっていて、自動ドアも開くのですが、店内は真っ暗。一応声もかけてみましたが、全く反応無し。これも病状の一種でしょうかねぇ。

Littlespoon  仕方なくホテルから一番近い、

24時間営業のカレー屋に行って、

朝からスープカレーを頂きました。

2008年5月13日 (火)

Saturday NAOTO Fever in 札幌

 ラジオでお馴染み(!?)「Saturday NAOTO Fever」の生版をやりました。まぁ、ライブでも触れましたが、私と本間昭光さんの仕事の方が先に決まっていた訳で、その空き日を利用してのライブです。

Snf2  そして呼ばれたNAOTO君がメイン。

我々はそのご相伴に与り、

ライブをする事が出来ました。

北海道以外からもご来場下さった方々、

有り難うございました。

 前日札幌は10℃を切ったのですが、私にとっては快適そのもの。半袖でちょうど良いくらいでしたヨ。

Snf1  本間さんとはライブをするのは初めて。

私の拙作を弾いて下さいました。

自分の作品を人に弾いてもらうというのは、

とても嬉しいものです。今回はこの3人の初仕事ともなった「ジョバイロ(Yo Bailo)」を演奏。

 さてライブ中説明した意味を覚えている方は?

2008年5月12日 (月)

歓喜の歌

 5月9日から札幌に行っていました。12日に帰ってきたのですが、プロデューサーの本間昭光さんと、ドラマで使われる曲を録音してきました。

 曲はLudwig van Beethovenの「Symphony No.9」より、「Ode to Joy」。そう「歓喜の歌」です。あの有名な...部分だけですが。

Kankinouta1  それに先だって、

まずは伴奏のオーケストラの録音。

コンサート・マスターを務めるは、

もちろんこの人。もう顔が写っていなくても分かりますよねぇ。

 彼が一部分とは言え、「第九」を弾くのは土浦交響楽団にエキストラで来て以来です。つまりは学生時代以来だにゃ。その他の人達も「すげぇ、久しぶりぃ」とか言いながら譜面にかじりついていました。

Kankinouta3  そして場所は北海道に移り、

合唱の部分を録音。

大麻のホールで録りました。

このウッディーなホールがなかなかの響きをしていて、いい感じでしたよ。ドラマとして出来上がるのが楽しみ!

2008年5月11日 (日)

Duo Fuerdaレコ発ツアー【おもひで弐】

 場所は変わって白馬。五竜スキー場エスカルプラザでの演奏を終え、春スキーとやらをやっている場所へ案内されました。

5ryuski1  ゲレンデまで行くゴンドラは、

大変な角度の傾斜を上っていきました。

高所恐怖症の私には、かなり厳しかったですねぇ。

演奏した場所からは見上げるような高さ。

5ryuski2  果たしてゴンドラを下りると、

こんな光景が!

まるで別世界ですよ。

雪もたくさんありますし、皆さん楽しそうに滑っていました。

 この春スキーはゴールデン・ウィークまでで、その後これらの雪を片付けて、次の高山植物のシーズンに備えるのだそうです。

2008年5月10日 (土)

Duo Fuerdaレコ発ツアー【おもひで壱】

 ツアーと言えば、行く先々での思い出が出来るものです。今回は初日の飯田公演を終えて、友人お奨めのお店へ。

Nonbiso5  こんな自然に囲まれた場所。

キャンプ場にもなっていて、

多くの家族連れが来ていました。

そんな中にあるお店。

Nonbiso3  当然まずはおそばです。

10年近く付き合っていて、

初めて知ったのですが、

徳武さんは日本そばが好物だとか。

んならば早く言ってくれれば良いのに。茨城だって常陸の秋そばは名物で、マニア生唾モノのそばなんですぜ。

Nonbiso2_2  山菜の天ぷらもてんこ盛り。

店員さんにそれぞれ説明を受けようと思っていたら、

その前に食べ始めてしまいましたが。

更にここの店お奨めの逸品。

Nonbiso1  自家製の黒大豆豆腐に、

白モツ。

黒大豆なので、灰色なのですが、

これがなかなかのお味。男前豆腐を思い出しましたねぇ。

 そして極めつけがコレ。

Nonbiso4  ソースカツ丼です。

私のような関東人には、

カツ丼と言えば玉子でとじるもの。

しかしここ南信に来てから、気になって仕方が無かったソースカツ丼。そばを1枚食べているにも関わらず、平らげてしまいました。

 ところで1つ不思議な事が...。

Nonbiso6  まだゴールデン・ウィークなのに、

もう紅葉!?

2008年5月 8日 (木)

Duo Fuerdaレコ発ツアー【国分寺公演】

 5月2日から始まったレコ発ツアー。とうとう千秋楽を迎えました。場所は国分寺クラスタ。実はこのお店、私と徳武さんはちょうど2年前に別々に出演していました。私はTrianguloでの出演で、この日はダブル・ヘッダーだったのですが、何と言ってもこちらのカテゴリでの話題が!

Dftour12  んな訳で、今回もこのカテゴリなんですよ。

マスターは私がまずいもの探検隊だという事を、

きちんと覚えていて下さり、

前回の失敗を踏まえて、

今回のこのメニューをあみ出したとか!?

 トマト・ミルクをベースに、更に発展させたものだそうです。

Dftour15  う~む、正直厳しい...。

こりゃぁ全部飲むのは無理だわ。

ロシアで飲んだ「セロリ・ジュース」以来、

全部飲めなかったものになってしまいました。

これには参った。まずいです。

 ちなみに当然飲み物としては成立しているのですヨ。でなくては意味がありませんから。オーダーする人の9割が「不味い」と言うそうです。メニューはときどき変わるみたいですので、なくならないうちに試してみては?

 ところでツアー。お陰様でCDの販売も目標枚数を越え、無事に終える事が出来ました。歴史の生き証人になって下さった方々、有り難うございました。

Dftour22  こ~んな方も生き証人に!?

2008年5月 6日 (火)

Duo Fuerdaレコ発ツアー【つくば公演】

 5月2日よりずっと信州をまわってきたツアーですが、ようやく地元公演。今日6日はつくば公演でした。何しろ土浦では一市民の私。どれだけお客さんが来て頂けるか、ふたを開けるまで不安でした。

Dftour05_2  それが実際は、

在籍するオケのメンバー、

共演した合唱団の皆さん、

地元財界人(!?)、

同じ芸術家仲間、たくみスタジオの生徒さん、中学校の同級生など、多くの方々にお越し頂きました。本当に有り難うございました。また他県からも来て下さった方々、恐らくUターンラッシュ等で大変だったと思います。

 感謝感激雨霰です。明日の千秋楽も頑張らなくては!

Duo Fuerdaレコ発ツアー【長野公演】

 今回のツアー6公演のうち、4公演が信州。最後は長野市での公演でした。Tranguloでも演奏したコーヒーショップあおば

Dftour04 そのときもそうだったのですが、

今回もユニット名をステージに作って下さいました。

なかなか素敵です。

しかし!?

 手前をご覧下さい。実は楽器の調子が悪く、本番直前になって、修理をしたんですよ。今回のツアーは、念のため予備楽器も持ってきていましたが、一応本番には間に合い、信州最終公演を終えました。

 5月5日と言えば、ゴールデンウィークの最後から2日目。翌日はつくば公演なので、移動をしなくてはなりません。ニュースではUターンラッシュが始まっているとの事。確かに我々が移動する道筋は30km渋滞とかアナウンスされていましたが、深夜0時に長野を出発。途中表示される渋滞情報も、進むに従って15km、12km、8km、3kmと減っていき、我々が通ったときは、全く渋滞はありませんでした。

 土浦に着いたのが4時20分くらい。睡眠をとって15時からのつくば公演に臨みます。

2008年5月 4日 (日)

Duo Fuerdaレコ発ツアー【白馬公演】

Siawasekane_2
Dftour03_2

 ツアーの3日目は白馬。スキー場として有名ですが、長野五輪も、もう10年前の話なんですよね。
 今回は五竜スキー場での演奏。かたくり祭りというイベントの一環でした。
 お外には鐘があり、とても象徴的でした。


Duo Fuerdaレコ発ツアー【松本公演】

 ツアーの2日目。場所は松本市に移動。会場はレストランなのですが、写真でお見せ出来ないのが残念。

Dftour02  実はこの写真の反対側も、

凄く広い空間なのです。

ホールのホワイエに、

そのままつながっていて、音はそっちまで聞こえているようです。

 写真は開演前30分くらいなので、まだ少し明るいですが、本番が始まる頃には暗くなり、雰囲気も変わりました。そもそもTangoは夜の音楽ですからね。

 さてまだ2つ。先は長いですな。

2008年5月 3日 (土)

Duo Fuerdaレコ発ツアー【飯田公演】

 とうとう始まりました。Duo Fuerdaのレコ発ツアー。まず広島より徳武正和さんが我が家に到着し、一緒に車で移動。初日の公演地である長野県は飯田市へ。

Dftour01  大物ミュージシャンも多数出演している、

Canvasというライブハウス。

マスターもミュージシャンで、

何と私の父をご存知でした。

ときどきいるんですよね。「私、アナタのお父さんを知っていますヨ」という人が。父はGuitar界では伝説の人ですわ。

 飯田と言えばここ数年私も参加し、もうレギュラー入りしているSonor Clarinet Ensembleの本拠地。今回もメンバーの皆さんが駆けつけて下さいました。

 終演後にアルバムの即売会とサイン会。そう言えばサイン会をやるのは久しぶり。当時は共演者、サポートとしてのサイン会参加でしたが、今回は我々がメイン。何だか照れくさいですねぇ。

 まだまだツアーは始まったばかり。次は松本へ。

2008年5月 1日 (木)

レコ発ツアー開始!

 齢三十四にして、ようやくファースト・アルバムの発表。広島在住のGuitar奏者、徳武正和さんとのユニット「Duo Fuerda」による、「タンティ・アンニ・プリマ」が、発売の運びとなりました。BandoneonとGuitarによる、最小限のユニットで、Tangoを最大限に表現しております。

Df1stmoz  一般販売に先んじて、

まずはツアーで即売会をやります。

なのでジャケットも全部お見せしない方が良い(!?)ですよね。

ジャケット絵は、葉加瀬太郎画伯にお願い致しました。彼によるとご自身のアルバム以外で絵を提供するのは初めてだとか。

 明日5月2日からツアーを開始。長野県は飯田CANVASを皮切りに信州を北上。松本井say、長野コーヒーショップあおばなど4公演。関東では6日のつくばMarzeminoと、7日の国分寺Clasta。何しろ相方が広島の人なので、当然中国地方でのレコ発は今後やりますが、関東近辺はこれを逃すと、いつになるか分かりません。

 是非お越し頂き、私のファースト・アルバム、レコ発ツアーの生き証人になって下さい。

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