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2008年9月 9日 (火)

川辺の山羊

 自宅からつくばへアクセスする道はいくつかありますが、中でも田園風景バージョンの道。途中に川があり、そのほとりには、たいてい山羊がいます。これがいつも気になって仕方がなかったのですが、ようやく挨拶しました。

Riveryagi2  ここにいるのは、

どうやら日中だけで、

あとはどこにいるやら。

向こうにもお一方いらっしゃいます。

 つくばの、どちらかというと北の方に行く際に通る道で、殆ど毎回見かけますね。次回はもう少し親密になりたいですな。

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コメント

そこが山なら、まるでアルプスの少女ハ〇ジですね!
首輪らしきものをしているので、きっと飼われているんでしょうね。あっ、野生な訳ありませんか(笑)


そして遅くなりましたが、いずみホール行きました。
初ていほうさん、とっても素敵でした。思っていた通りのほんわかキャラにホッとしました。
生のバンドネオンの音色は癖になりそうです♪

山羊さ〜ん、
食べほーだいだね〜...
このせちがらい時代に嬉しい風景ですね。

オーチャードでていほうさんが 
バシャッバシャッって叩いていた楽器のことを知りたくてたまりません、南米音楽初心者です。カホンっていうんですか? 
音にスパイシーな緊張感が入って素敵でした。

あら、立派な角!
ほのぼのとしますね〜

ぜひ、仲良くなりたい山羊座の私です(^-^)

> keikoさん
 実は遠巻きに見ていたら、放し飼いみたいに見えましたが、近くに寄ってみると、ちゃんと鎖でつながれていました。

> にゃんこさん
 あれは「Cajon(カホン)」という楽器で、南米の音楽でよく使われます。木の箱ですが、中に響き線が張ってあり、叩く場所によって音色が変化します。

> chihiroさん
 退屈だったのか、私が行くと、向こうも近寄ってきました。

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