不思議なカレー屋さん
先日入った長野のカレー屋さん。外観の写真を撮るのを忘れましたが、土蔵のような感じです。しかし中に入ると、全く外観とはかけ離れた世界。
座ったのは2階席ですが、
お客さんはかなり入っていました。
しかも片隅にはPianoとVibraphoneが
置いてあって、椅子の向きもそれを聞けるようになっていました。ライブをするという事でしょうか。
インドカレーです。
実際に厨房にはインド人の方が
いらっしゃいました。
しかも凄いボリューム。ランチメニューなのですが、学生さん向けのような量でした。2種類のカレーを選べるのですが、「山菜」というのが長野県らしい!?
はっきり言って狭いです。
PianoとVib.の他にも、
怪しげな鍵盤楽器が。
今の若い人は知らない、オープンリールのテープレコーダーも、何に使うのか...。そもそもここに2~3人の人が演奏のために入るのでしょうけど、お尻がぶつからないかしら。
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写真見る限り、雰囲気抜群ですね。とてもインドカレーを出す店には見えない。
よくこういう店を見つけてきますよね〜、関心。
そんな狭いスペースでどんなライブが繰り広げられるのか興味ありますが…
押した、押さないの醜い小競り合いは見たくないですな(汗)
投稿: 北海道在住希望 | 2009年11月 5日 (木) 22時10分
本当にカレー屋さんには見えませんね。しかも外観が土蔵だと余計に・・・。お客さんがかなりいらっしゃったと言うことは地元の人から愛されているんでしょうね。知る人ぞ知るお店なのでしょうか?
投稿: 芝 | 2009年11月 6日 (金) 00時22分
> 北海道在住希望さん
どうやら長野市では普通に知られているようですよ。お客さんもたくさん入っていました。内装はホント、アメリカンです。
> 芝さん
もしカレー屋さんでなかったとしても、外観の土蔵と内装のアメリカンのギャップには驚かされます。外観の写真を撮るのを忘れたのが残念!
投稿: ていほう | 2009年11月 6日 (金) 15時04分