続:Figur Saxophone Quartetの録音
今回のFigur Saxophone Quartetの録音。嬉しい再会がありました。
Clarinet奏者でもある大友幸太郎さん。
彼と初めて会ったのは、
確かスタジオ録音。このときはプレイヤーとして。映画「ホッタラケの島」だったかと(2009年7月16日参照)。
その後会ったのは啼鵬の代表作のライブ収録。そう、あの曲に歌詞が付いたとき。Digifieldのクルーとして「along with you」を。
主に吹奏楽の人々。
啼鵬はその世界にクビは突っ込んではいるものの、
「餅は餅屋」。専門職の人達は山ほどいます。言ってみれば門外漢のアタシを作家に起用し、演奏会のメイン・プロに据えたり、アルバムに収録したり。明らかにフツーのサックス四重奏団とは一線を画すFigur Saxophone Quartet。今後の活動も楽しみです。
福田洋介先生。
アタシも今年、
コンクールの審査員をしたときに(2015年7月26日参照)、先生の作品、たくさん聞かせて頂きました。ツーショット、光栄であります。
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