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2015年12月28日 (月)

終身名誉音楽監督

 山形でのプロジェクトの続きです。実は先の記事(2015年12月27日)。どうやらPCのブラウザで見る場合と、スマートフォンで見る場合とで、写真の見え方が違います。ま、その説明は後日する事にして、本来写真には音楽監督の栃尾克樹氏が写っております。

Dsc_2099_2この方に初めてお会いしたのは、

啼鵬が大学を出たばかりの頃。

出演した演奏会を聞きに来て下さいました。

その打ち上げでの話が面白く、それまで関西人=NAOTO君というイメージしかなかった啼鵬に、新たなデフォルトが植え付けられた感じでした。

 しかしその後は、たいした接触もなく、ご活躍を遠巻きに傍観しているのみ。しかも気が付くと、高橋悠治氏などの啼鵬からしてみれば、「超」の字が冠に付く日本楽壇の重鎮と共演。そういう方と共演出来る栃尾氏と啼鵬では格が違い過ぎ、今回のプロジェクトも、加わるのがおこがましいくらい。

 ま、楽譜だけ提供して、あとは受付とか手伝うってのもアリかもね。

Dsc_2101今プロジェクトの中心メンバー。

この写真でも啼鵬は末席にちょっと。

栃尾氏には「終身名誉音楽監督」というポストについて頂き、

プロジェクトの象徴に。

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