第6回グループ“鈴懸”コンサート
今年もやってまいりました。鈴懸でのコンサート。今回は歌の伴奏は無かったのですが、啼鵬にとっては前世紀以来の共演!? 大学の同期で同郷、Clarinetの好田尚史君とのステージ。
彼の演奏会を聞きに行き(2016年4月10日参照)、
そこで得たインスピレーションで、
今回の共演を思いついたのでした。
弦楽合奏団弓組としてはトップスター不在で、少々分が悪い本番だったのですが、代行を務めた同門の弟弟子、TJも頑張ってくれました。
Brahmsの「Sonata No.1 Op.120」の2楽章。
そしてBass Clarinetに持ち替えてもらって、
Piazzollaの「Contrabajeando」を。短い時間ではありましたが、充実した内容でした。
この2人、20年前はこうでした。年とったなぁ。
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