弓組の食客
結果的には少々コンパクトなプログラムで、先輩ではあるけれど、気の置けない仲間をゲストに、加えて現在の土浦音楽院の先生を客演トップ・スターに。ちなみに今までのトップ・スターは全て土浦音楽院出身。組員の中にも出身者アリ。
それで本番を迎えると思っていたのですが、お稽古が進むにつれて大変な問題が。プログラムの最後を飾る曲が超絶技巧系。オリジナル編成には打楽器が入っているので、じゃぁテーホーが指揮をしながら、叩けるところは叩こうと...。
甘い! 甘かった。そんなの出来るワケない。
実際にお稽古してみるとムリ!
この他に鈴もやるのですが、
ダメダメ。よくシロートさんの話で、合奏の話題になると「じゃ、カスタネットで」だとか「鈴で」だとか言う人いるけど、チョー難しいぞ...って、たとえ話がちょっと外れるか。
食客待遇で演奏に加わって頂きました。
よく千葉にあって東京と名の付く場所で見かける...。
一緒に演奏するのは、哲啼的茂樹のゲスト以来(2016年4月15日参照)。ホント、有り難うございました。
そして足をお運び頂きましたお客様。感謝感激雨霰。有り難うございました。次回も弓組らしい、他では聴けないバラエティに富んだ公演にしたいと思います。乞うご期待!



















































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