大勢でカレー
以前、入店してみたら1人だった、というカレー屋の記事を書きました(2017年2月1日参照)。今回の話は、実は翌日の出来事。時間も場所も全く異なりますが、インド・カレー屋という共通項でもって、あまりに対照的なので書いてみました。
Euphoniumの牛渡克之さん、
Saxophone奏者の黒田裕希(Figur Saxophone Quartet)さん、
Percussionの小林洋二郎君。
そう、弦楽合奏団弓組の定期公演の日でした。
そんなに長くない昼休みでしたが、近くにカレー屋さんがあったので行ってみる事に。カレーが食べたかった、というのもありますが、そこにカレー屋がある限り、行かずにはいられないのがカレーの街に住む土浦市民(!?)。
行くとかなり混んでいて、たまたますぐに座れましたが、食べ終えて店を出る頃には、もう待っているお客さんが何人も。また行きたい店ですが、さすがに遠い。
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