6時間練習
啼鵬がCelloで参加している、東京プロムナード・フィルハーモニカー。もう本番は今月。いつもながら、なかなか練習に参加出来ず、今シーズンはようやく4回目。
21:00に終わる集中練習日でした。
6時間も!って、
合宿でもないのにかなりハードです。学生時代でもそんなに練習したかなぁ。あぁ、幼い頃は怖~い母に休みの日はPianoのViolin、合わせて8時間練習させられた事があったわ...。
今回の公演はPiano Concertoがあります。ソリストは先年東京藝大を退官された、植田克己先生。そう、榊原大さんや啼鵬の同級生、武内俊之君(2015年11月18日参照)など、門下生は優秀な生徒さんも多く、かつてアタシの生徒だった田中翔一朗君(2016年7月28日参照)の師匠でもあります。
恐らくは門下生、元門下生の皆さん、たくさん聴きにいらっしゃるでしょう。そして中には「あれ?何でアイツCelloなんか弾いてんだ?」なんて、テーホーの知り合いも来たりするのかねぇ。
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