ガマ2018ウィンター・シーズン到来
もう何年目になるのかしら。1年のうちの半分、秋~冬シーズンの指導を担当している、ガマムジカアンサンブル。このBlogでも何度も登場しております。
その1回目のレッスンをしたのですが、
ガマと言えば恒例のランチ会。
塩釜焼きをハンマーで砕く、まるで鏡割りのようなセレモニー。
これでガマも無事始動。
来年の本番に向けて、身が引き締まる(!?)。
今期の曲は、2曲ともバロックと呼ばれる古い曲。そう、VivaldiやBachと同じ頃の音楽。啼鵬の在籍していた土浦音楽院は、この時代の音楽をとても重視していて、思えばViolinを習い始めて、最初に参加した合奏曲がやはりバロック時代の曲。アタシも原点に返ったような気持ちで取り組みたいと思いまする。
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