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2019年6月28日 (金)

OOSAKI病治癒へ

 このところ症状があまり目立たない啼鵬。先日の誕生パーティーでも、注文したメニューは最後の品(2019年6月27日参照)。これはもしや、治りかけている!? 不治の病と言われたOOSAKI病、数々の伝説も終焉を迎えるか。

Komachisoba 先日の天童フェアでも(2019年6月24日参照)、会場である小町の館での出来事。ここはお蕎麦屋さんが有名。せっかくなので入ってみる事に。本館は何となく混んでいると思い、はなれの小さい店舗に。鴨汁そばを食べたかったのですが、残念ながら終了。ありゃ、やっぱOOSAKI病かと思っていると、アタシらの後に来たお客さんに、「ゴメンナサイ、今日はもう終わりなんです」と。つまりウチらがギリギリ入店出来たって。

 しかも聞けば、本館は機械での製麺だけど、こちらは手打ちなんだそうな。ハイキングのお客さんは、予めこちらで予約していって、ハイキングを終えて食べるとか。スゴイときは2時間待ちで食べる人もいると聞くと、今日はなんて運が良いんだ!

 もしや啼鵬、OOSAKI病を克服か。間違い無く快方に向かっている!と思う。

 ところで新しい読者の皆さんに、OOSAKI病のおさらいはコチラの記事で。

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