院内クリスマスコンサート2019
こちらもこの時期の恒例行事。啼鵬の勤務する看護学校のクリスマス・コンサート。
前半は外部演奏家によるアンサンブルだったのですが、なんと昨年と同じ打楽器奏者。昨年はAccordionとのDuoでしたが(2018年12月18日参照)、今年はPianoと歌とのTrio。独自のアレンジを施したユニークな演奏を聴かせて頂きました。どうやらついでに牛久大仏も見学した模様。
で、こちら看護学生のコーラスは、授業でアレをやろう、コレをやろうと、毎年恒例のはずが、今年は珍しく色々な動きがあり、アタシも新たに編曲したり、楽譜や参考音源を作ったり。もちろん今年作っておけば、来年以降も使う可能性はあるんですが。
ちなみこのロビー、Grand Pianoがあったのですが、西新宿の本院が使うとの事で、持って行ってしまったらしい。なので啼鵬私物のKeyboardを持ち込み。椅子を忘れたので立って演奏。まるでなおていライブみたいだったにゃ。
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