同じ釜の飯を食べるQuartet
今回弦楽四重奏団"彩"をやって(2019年11月30日参照)思ったのは、このメンバーで一緒に過ごした時間が、演奏に色々反映されるんだな、というコト。ぶっちゃけ、長ければ長いほどイイかも知れませぬ。演奏中には事故も起こり、しかしそれがそのまま大惨事につながるのか、復活して何事も無かったかのように終えるのか...!?
更に言えば、メンバーそれぞれの音楽経験。取り分けRicardoさんは歌劇場のオケマンだったので、いわゆる「合わせモノ」のエキスパート。アタシもさすがだなぁ、と感心する場面もありやした。
写真はギター文化館恒例の昼食カレー。大事ですな、こうしてみんな一緒に食事をするのは。
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