伊佐津さゆり"信州ジャズ" WITH 啼鵬@ストーリーハウス
初めて参加したのはもう何年も前。信州ジャズに再び参加しました。今月頭にリハーサルも(2023年12月1日参照)。ちなみに今年は7月にも(2023年7月2日参照)。
場所は初めてのライブハウス。まだ出来て数年だそうで、今のオーナーさんになってから、ライブも盛んに行われるようになったようです。平日のライブにも関わらず、今回もたくさんのお客様にご来場頂きました。
啼鵬はと言うと、Yaeさんの現場以外でたくさんの楽器を演奏するのは、珍しいケースかも。今回もBandoneonの他、ClarinetとVioloncello。ん?そう言えば今年のSonor Clarinet Ensembleでは(2023年12月2日参照)、Bandoneon,Clarinet,Pianoと、こちらも3種類の楽器をやったか。
そもそも何故啼鵬、信州ジャズではいくつもの楽器を奏でるのか。やはり伊佐津さゆりさんのオリジナル曲、いわゆる「信州ジャズ」が、彩り豊かな曲だからでしょう。確かにアタシ、それぞれの楽器でアプローチが変わるわけですが、そのパレットは様々な色が必要。楽器も色々あった方がね。更に今回はVibraphoneも入り、新たなサウンドへ。
« どこかで会ったPiano | トップページ | まかないにしたカレー »
「音楽」カテゴリの記事
- 3rd Live in Ichinomiya 啼鵬 with 一宮啼鵬倶楽部(2026.07.12)
- 3回目のライブに向けて【一宮啼鵬倶楽部】(2026.07.11)
- 第10回ラヴィアンシャンソン・コンサート(2026.07.06)
- ジャズ・イリゼに参加【柿の木カフェ パーシモン】(2026.06.27)
- ジャズ・イリゼに参加【ストーリーハウスカフェ】(2026.06.26)



コメント