令和7年納豆の日
普段買っているはなかっぱ納豆、もとい、正式名称は「ふわっとふわりんやわらか納豆」なのか。いつものスーパーで、びっくりする位の安売り。何も考えずに買ってきたのですが、後で7月10日は納豆の日だったからか?と。
啼鵬個人は「極小粒ミニ3」が良いのですが、チビがこれがイイと。確かにこの粒の小ささは、特徴的な食感を生みまする。ただ「極小粒ミニ3」より高く、通常は安売りをしているのを見たことがありませぬ。
この納豆の豆の大きさはとても重要で、そこで好みも分かれるところかも知れません。出来ることなら中身の見えるパックで売って欲しいくらい。もしくは実物大の写真をパッケージに印刷するとか。
何しろ他のメーカーで、このはなかっぱ納豆と同じくらいの粒の納豆を探しても、まず見つかりませぬ。パックには「小粒」とか書いてあっても、買うと全然はなかっぱには叶わない。尤も写真でも分かる通り、このパッケージには「超極小粒/とても小さい」と強調。さすがに無いと思いますが、コレより小さい粒の納豆ならば「驚愕の超極小粒」とか、更に形容詞を付けないと。
そこでなんですが、この粒の大きさ。我々買い手にも分かるような、例えば10段階の数字で表すとか、そういった指標があるとねぇ。納豆の銘柄には特にこだわっていない人が、「安売り」とかで買う場合に、その数値は重要な購入理由になるのでは?
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