最後のラジオ体操
夏休みの風物詩と言えば、早朝のラジオ体操! と小学校の頃から思っていたのですが、もぅ今の子ども達のラジオ体操は、チョー縮小傾向にあり、コロナ以前は夏休みが始まったときに少しと、終わりの方に少し行くだけ。そして今は最後の3日間だけ...。悲しすぎる。
んで、今日はその最後の日。つまり上のチビが小学校に上がったときに付き添って行ったラジオ体操から12年。下のチビの最後のラジオ体操。来年はもう中学生なので。
こちらはその戦利品。この3日間、いつもお菓子をもらっていて、写真は今日1日の分。でも昨日は「ガリボリラーメン」で、一昨日は「もろこし太郎」だったので、余ったのを回したのかな。
コロナ禍以降は同じ学区の合同大会もやらなくなったし、このままだと数年後には廃止かネ。ただ管轄である子ども会も、カネだけ集めて何もしない、ってワケにもいかんので、ラジオ体操の商品をゴージャスにするか、子ども会遠足を復活させるか...!?
あぁ、取り敢えず啼鵬の小学生から続いたラジオ体操ライフもこれで終わり。かつては土浦で開催された1000万人大会にも参加(2014年8月3日参照)。次?孫に付き添ってかい。ないな。
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