舞台サイズ
本番まで1ヶ月を切り、啼鵬とのリハーサルも今回が最後。あとは本番前日。そんなサックス日和ですが、今回は学生さんも交えての練習。取り敢えず実際の舞台には、全員のれるのかという事で、本番同様のサイズを。
と言ってもこのときは、誰も巻き尺を持ってきていなかったので、おおよその感じ。手がかりになった備品、長机の幅はおよそ1間。啼鵬が両手を広げたら大体その長さだったので、計ってみやした。舞台の間口は8m。この8mは会場の柱の都合なんですがね。手を広げた4回と半分くらいか。もちろん、後で巻き尺を持ってきたメンバーがいたので、其れでちゃんと。
そして演奏会の1大イベント。学生さん達との共演。曲は今回のために新たに編曲しましたが、恐らくSaxophone Ensemble版は世界初かも。皆さんよく練習してきたので、合奏はスムーズでした。本番が楽しみ!
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