ソノール・クラリネット・アンサンブル創立25周年記念演奏会
ついにこの日が。立ち上げて四半世紀! 啼鵬が初めて関わったのが2005年の第5回定期演奏会(2005年10月30日参照)。それからコロナ禍をはさみましたが、ずっと継続して出演。
副科でClarinetを履修したとは言え、まさかここまでClarinet Ensembleに関わるとは想いませなんだ。啼鵬の書いた最も多い音符は、SaxophoneとClarinetのそれぞれのアンサンブル...。自分は弦楽器の人間なのに。
さて今回、世界初演をした委嘱作品「Sonor House」。メンバーは将来一緒に住み、テーホーは管理人に!? しかもオープニングの動画ではその家、アタシが作ったり!!
ソノールの皆さん、25周年おめでとうございます。そして本日もお疲れ様でした。自宅以外で啼鵬を「おかえりなさい」と迎えてくれる皆さんに感謝!
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