雨のクリスマス・コンサート
« 新幹線三兄弟 | トップページ | 冬がきてようやく »
「心と体」カテゴリの記事
- 最後の送辞、答辞(2026.03.06)
- ZERO MEAT(2026.01.09)
- 雨のクリスマス・コンサート(2025.12.24)
- 最後の戴帽式(2025.11.28)
- 癒やし系蛇腹(2025.09.24)
コメント
« 新幹線三兄弟 | トップページ | 冬がきてようやく »
« 新幹線三兄弟 | トップページ | 冬がきてようやく »
« 新幹線三兄弟 | トップページ | 冬がきてようやく »
« 新幹線三兄弟 | トップページ | 冬がきてようやく »
奏者の中で、楽譜を持っている人が誰一人いないのに、リクエスト曲「命の歌」がピアノ、soprano山下さん更に、啼鵬さんのviolinが加わり、穏やかな、優しさが溢れました。スマホの歌詞を見ながらの歌唱、音を聴きながら被ってゆく瞬時の判断。見事な完成を目の前で、感じ、浸れたのは、幸運でした。有難うございました。
投稿: 朋 | 2025年12月27日 (土) 21時48分
> 朋さん
他の現場で何度か伴奏していたから、という事もありますが、名曲ですからね「命の歌」は。村松崇継氏のメロディー・メイカーとしての才能が存分に発揮された作品です。
投稿: ていほう | 2025年12月27日 (土) 23時07分
今年も素晴らしいクリスマスコンサートを開催して頂きありがとうございました。
山下さんの歌声でクリスマス気分が上がってきたところからの、リクエスト曲であった「川の流れのように」は、さすがの演出に感動しました。
薫子先生のピアノの伴奏に乗せた優しいバイオリンの音色、本当に美しい音色でした。
曲によってその世界観に一瞬で引き込まれる・・・音楽って本当に素晴らしいですね!
患者様・ご家族様からもお褒めの言葉をたくさん頂きました。
今年も多くの方々に感動を与えて下さり、本当にありがとうございました。
最後に、今年も残すところあとわずかとなりましたが、どうぞ良いお年をお迎え下さい。
また来年、お会いできることを楽しみにしております。
投稿: | 2025年12月28日 (日) 06時50分
あっ、すみません、さとうでした
投稿: | 2025年12月28日 (日) 06時51分
> さとうさん
今年も有り難うございました。我々もメッセージをお贈りする事が出来て良かったです。いくつになっても、音楽に向き合うのは難問です。未だに答えは出ていませんが、それでも皆さんにはメッセージを届けたいです。
投稿: ていほう | 2025年12月28日 (日) 22時08分