有効期限前締め切り
日本人作曲家のジンクスである46歳死亡説。詳しくは啼鵬47歳の誕生日の記事で。その46歳以前までは啼鵬「どうせ四十六で死ぬ事が分かってんなら、健康診断なんて受けても意味ナシ」と、健康診断書を添付しなくてはならないような事態以外は、全く受けず。しかしながら46歳を過ぎたので、ならば受けてみっかと、昨年は受けたのでした。
そして今年、と言うか今年度。自治体から届くこの特定健康診査の案内。コレに従って昨年と同じ病院に行くと...!?
なんと「有効期限は3月31日までなのですが、ウチはもう締め切りました」だとさ。はい?ならばこの有効期限の意味は?
ちなみにこの病院、昨年は予約の電話をしたら、予約はしなくてイイ、と言うか出来ないのか、兎に角来ればやってあげる、的な意味合いで、実際にアポナシで行ってやって頂きやした。んなもんで、今年度もフツーに行ってみたんですが...駆け込みで。
う〜む、納得いかん。人間ドックとか何か特別な設備を使うものならともかく、去年も受けた無料の「医療機関検診」は、そんな大層な検診では無かったと記憶しているんだが...。
ちなみにこの病院。特にかかりつけ医という事ではないのですが、チビ達が病気になると利用。何しろいつ行っても空いているし。帰りに他の病院の前を通ると、駐車場がいっぱい。仮に飛び込みでも受け付けてくれたとしても、チョー待たされそうだ。
で、思い出したんですが、昨年度も...(2024年4月18日参照)!? その後ちゃんと受診は出来たんですが(2024年4月25日参照)。
もう、諦めやした。啼鵬、天命によって生きているので、検診の結果など全く関係ござらん。ま、今回はこのカテゴリーで。
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