「古民家ライフ20歳の感謝祭」の立役者
イベントの大小に関わらず、実現には様々な人が関わりますが、今回ほど彗星の如く現れ、結果を残していった方はいないかと。古民家ライフ20歳の感謝祭(2026年5月30日参照)の主催者さんも「神だ」と仰っていました。
それは音響設備。野外で演奏するならば、ほぼほぼ必要になるもの。これらが無かったら、我々旅するトリオもFlute,Saxophone,Bandoneonは生音。電子ピアノはそのスピーカーから出る音だけ。更にはGuitarの弾き語りの方たちも地声に楽器の生音。風の強かったこの日など、音は殆ど聞こえないのでは? ちなみに風が強いと息が一時的に外に出るFluteは、極端に音が出なくなります。どんな名手でも。
一応楽器店からレンタルも考えたのですが、野外使用はNGと分かり、どうしようと思っていたところ、出演者の1人川崎颯斗さんの紹介で急きょ、お願い出来ました。
写真向かって右がその音響設備を揃えて下さり、オペレーション、更にはカメラマンにもなって下さった星野公俊さん。自らアーティスト活動もされているよう。左隣が前述の川崎颯斗さん。そして我ら旅トリ。
その川崎さんとは枠外でセッションも!





























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