つばさでバッタリ!
啼鵬、よく「バッタリ!」があります。駅とかお店とか。以前などTDRで!
今回は山形新幹線つばさで。芸大同期のTuba奏者、久保和憲君。彼は山形交響楽団のメンバー。偶然同じ新幹線で山形入りしました。啼鵬の学年、オーケストラに所属している演奏家が何人かいますが、久保君もかなり長いですね。アタシのような商業的な現場と違って、正統派のシビアな世界で活躍。誇らしい同期。
んで、啼鵬はというと、本番前日の最終練習。今回はいつもの本番と違って、直前までバタバタと二転三転。果たして恙なく本番を迎えられるのか...!?
サックス日和の皆さんに加え、お馴染みのTrumpet奏者、戸田博美さん(仙台フィルハーモニー管弦楽団)とも。定番レパートリーから久しぶりの曲、そして新曲もアリ。5月17日(日)11:00~/14:00~。乞うご期待!
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