再会:ICB
地味に様々なプロジェクトが、水面下で進んでおりまする。啼鵬のライフ・ワークとも言える吹奏楽との共演。これまで委嘱作品を受けたり、楽器での共演をしたバンドはいくつかありますが、ICBこと一宮市民吹奏楽団もその1つ。
10月に一宮市のイベントとして、講演と演奏、両方を仰せつかっていまして、演奏の方はICBとの共演。しかも楽器も2種類。今回、そのリハーサルを敢行。
今回のために書き下ろした新曲もあるのですが、以前の共演曲もアリ。其れを思い出すのに少々手間取りましたが、一旦蘇ってくればもうこちらのモノ。2年前の共演(2024年12月8日参照)が昨日のことのよう。
講演も含めて本番が楽しみです。
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